見た目は決して美味しそうには見えず、熟すと異臭さえ放つノニ。それでもノニの実はポリネシアの島々に住む人々に「ハーブの女王」、「神からの贈り物」と呼ばれ2000年以上もの間、美容や健康に役立てられてきました。